キャンプ道具

【晩夏】ソロキャンプ道具について考える

 

ソロキャンプの魅力

ソロキャンプ

自然の中で自分だけの優雅な時間を過ごす。

満点の星の下の焚き火、

爽やかな朝の空気と一緒に味わう一杯のコーヒー。

 

 

 

 

 

そんな時間に憧れるキャンプ初心者のギアマンです。

今度四国カルストに人生2回目のソロキャンプに行こうと思っています。

それにあたり1回目の失敗を踏まえて今回の道具はこれ。

持ち物リスト公開

荷物はRVボックスタンクバックに分けて積載します。

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RVボックスの中身

1、シュラフ(モンベルバロウバック#2

2、枕(イスカ ノンスリップピロー

3、エアーマット(MoonLenceエアーマット

4、アウター

5、鍛造ペグ 13本(Soomloomスチールソリッド20cm

ペグハンマー(ダイソーのゴムハンマー)

6、ロープ4本(Brotreeテントロープパラコード

7、グランドシート(ユタカ#3000Dグリーンシート

8、テント(コールマンツーリングドームST

9、椅子(Linkaxコンパクトチェア

10、机(キャプテンスタッグアルミロールテーブル

11、ガス(プリムスハイパワーガス小

12、小物収納(下部で紹介)

13、水入れ(ダイソー)

14、まな板(ダイソー)

15、クッカーセット(下部で紹介)

16、ウインドスクリーン(Etparkウインドスクリーン

17、ポリ袋45L

18、衛生用品入れ(下部で紹介)

19、ヘッドライト(LitomLEDライト

20、着替え(写真取るの忘れました)

21、ソフトクーラーボックス(サーモスソフトクーラー5L)※ボックス上に取り付け

22、ウレタンマット(キャプテンスタッグ キャンプマット)※ボックスに外付け

クッカーセット

1、フタ・・フライパン、鍋共通(コールマンパッカアウェイクッカーセット

2、フライパン(コールマンパッカアウェイクッカーセット

3、ケトルフタ(コールマンパッカアウェイケトル

4、鍋(コールマンパッカアウェイクッカーセット

5、ケトル(コールマンパッカアウェイケトル

6、シングルバーナー(SIXTEENWELLYキャンプストーブ

7、マッチ

小物入れの中身

1、カトラリー(箸・フォーク・スプーン ダイソー)

2、ライター(ダイソー)

3、キッチンペーパー

4、アルミホイル

5、ウエットシート

6、スーパーの袋

7、包丁(祖母からもらった果物ナイフ)

8、ランタン(DODポップアップ2WAYLEDランタン)

9、キャンドルランタン(UCOオリジナルキャンドルランタン

10、マグカップ(スノーピークチタンシングルマグ300

11、コーヒーミル(HAOCOO手挽きコーヒーミル

12、ドリッパー(ユニフレームコーヒーバネットsierra

衛生用品

1、ボディーペーパー

2、蚊取り線香

3、クリップ

4、エマージェンシーシート(SOLアウトドアヒートシート1人用

5、ポリ袋

6、薬入れ

7、電池式蚊取り線香

8、ポケットティッシュ

9、アイマスク・耳栓

10、歯ブラシ・カミソリ

11、貼るカイロ

タンクバックの中身

1、一眼レフ(ニコンD5100

レンズ(シグマ17−50F2.8

広角レンズ(シグマ8−16mmF4.5−5.6

2、三脚(CHIHEISENN卓上三脚

iPhoneホルダー

3、ウェアラブルカメラ・予備バッテリー(SJCAM4000WIFI

4、ビニールテープ

5、ポリ袋

6、ペットボトルホルダー(ダイソー)

7、日焼け止め

8、本

9、モバイルバッテリー・ケーブル(同じものがなかったので安心のアンカー製ーがおすすめ)

10、携帯

11、財布

12、南京錠

13、イヤホン

 

前回からの改善点

1回目のキャンプでは持って行ったものの今回は自宅待機または代替えになったものを紹介します。

寝具の改善

DODのバックインベット

 このコットの上にエアマットを敷いて寝ると寝心地が最高に良いのですが、荷物が増えるので今回は置いていってみることにしました。代わりにエアマットの下にウレタンマットを敷くことにしました。

ランタンのコンパクト化と減光

ランタンの変更

ジェントスのEX−777XPを持っていきましたが、ソロキャンプには明るすぎたのと、もう少しコンパクトにしたいことからDODのポップアップランタンにしました

食品保管の改善

クーラーボックスの変更

前回は100均のアルミパックに入れてましたが溶けた冷やした食品につく露が溜まり漏れてテントの中が濡れてしまったので保温力のアップと防水性を考え変更しました

焚き火台

今回のキャンプ場は焚き火する際は地面から60cm以上離さないと行けないらしいので断念。

焚き火するとなると、のこぎりや炭など荷物も増えるので今回は置いていきます。ただ火のゆらめきを感じたいのでユーコのキャンドルランタンを持っていくことに

こんな感じに荷物を減らしてみました。

キャンプはこうやって持っていくものをあれこれ考えるのもまた楽しいんですよねー♪

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